【ディフェンダーズサーガ】の感想

ディフェンダーズサーガは今までやった中でタワーディフェンスゲームで最も面白いと思うゲームです。

タワーディフェンスゲームとしてはベーシックなタイプで
自分の城の回りに味方キャラを配置してゲームスタート、
すると各方向から敵キャラクターが沢山押し入ってくるので、
味方キャラを移動させたりして、お城を守り切ればクリアとなる。

標準的なタワーディフェンスゲームだが、キャラの親しみやすさ。
武器強化要素、武器の特殊効果(押し返す、痺れさせる、遅くする、体力を奪う等)、
必殺技の使い所、
タワー(味方キャラと同じように、敵キャラの進軍をお邪魔する建築)の強化等
が多い事と、
鳥系の敵には弓が強かったり、硬い戦車の敵には痺れ効果が強かったりする相性があり、
ステージごとにいろんな戦略を考えるのが楽しい。

今はチャレンジモードをやっているが、1面1面時間が多少かかるのが面倒だと言えば面倒。

神アイテムはいろいろあるけど私は「サンダーボックス」という麻痺攻撃をするタワーが気に入っていて
延々それを強化している。今のレベルの敵でもカチコチにする事が出来る武器。
(ツイッターとか見るとボックスはあまり使われていないかも。。)

久々にやったら面白かったので、続きからですがやっていこうと思います。
ステージごとに推奨レベルがあれば嬉しいかも。
あと格下のステージは最高難易度をクリアすればスキップ出来るようになれば楽ちんなんだけど。


韓国版でのリリースも進んでいるみたいで、今後もアップデートは期待できそうです。

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