無限遠征隊の思い出
2021年早々、ティーパーティーのGメンに追われ、逃げまくっていたいろはです。
GメンはLv1550程度、自分はLv1600なので反撃で勝算はありそうですが、
赤くなりたくなかった事もあり逃げることに。
12時間くらいの追いかけっこの末ようやくポータルで帰り、そこからは雑煮食べつつまったり正月ライフ。あぁ怖かった。
無限遠征隊は長くやってる人が多いゲームなので自分より上位のランカーと対峙する事がほとんどですが、
下位Lvの人が強くなって自分を追い抜いて行くというのは嬉しいものです。(基本苦い思い出ばかりなのですが)
昔で記憶に残っている戦いと言えば、狼のガチャPさんLv1500、
前日の夜から赤くなっていたターゲットをいろはが追いかけます。
じりじりと追いつめて行き、いよいよ王手と思った矢先先制できず反撃バキューンで返り討ちに遭いました。
昨日の夜から半日以上かけて準備してるのに先制できないなんてクソが!ばーか(涙)
しかもその時スンドゥブをテイクアウトした時だったから、スマホから目が離せず帰るのに時間がかかり、
料理まで冷めてしまって、まさに冷や飯を食わされた思い出。
他には去年の夏位だったか、平原でジオンと監獄が小競り合いをしていて、
いい所まで追いつめたけどジオンのHたづさん、Pいちさんの二人が最後に赤ネームで残ってました。
ちょうど近かったから記念受験のつもりでアタックに行きました。
本当に運が良くて2人+護衛に来てたひるZさんの3人まとめてぶっ飛ばす事に成功。
遺物とリンゴ合わせて600ゲットだぜ!とその時追ってきたのが、
こたろ〇〇〇〇さんLv1500、反撃すれば十分勝てそうですが、赤の時間が長くなるというのと、3連戦で体力がなく逃げの一手なのですが、
隙がなく、しつこく追いかけられ、さらには逆方向からもう一人追手のNGさん。
挟み撃ちにする為に追って来てたんですね、ぐぅ。。上手い。
私も体力が尽きやられてしまいました。帰って泣きながらスクロール稼いでLv1600 にした涙の記憶があります。
いまでも、こいつがこなければー。くやしー。ばーか(涙)とか思っています。
※自ギルド以外はネガティブな行為でしか干渉しないので、苦い思い出や文句になってしまうのですが、ライバルが増えるのは歓迎すべき嬉しい事なのです。

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